
綴じ込む魔法の守り神
概要
綴じ込む魔法の守り神の説明文
幻の魔導書は、語られるその時を待っていた
とある大陸に存在する、平和な王国『ソレイユ』は、どんな災害からも国を守るという至宝『平和の魔導書』がどこかに存在し、国の平和と繁栄を守っていた。
そんなある日、この国の図書館で司書として働く主人公『シェルシェ』は、王様にとある言葉を告げられる。
それは “平和の魔導書の効力がもうすぐ切れ、ソレイユを大災害が襲うだろう” という内容…
詳細情報
綴じ込む魔法の守り神の詳細情報
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